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「“開発の見える化”によるソフトウェア品質向上」の無料講習会

(第1回2011年6月23日、第2回2011年6月28日)

「“開発の見える化”によるソフトウェア品質向上」の無料講習会  「“開発の見える化”によるソフトウェア品質向上」の無料講習会

機構のソフトウェア・コンサルティング・サービス「開発の見える化によるソフトウェア品質向上支援」の内容を多くの方に知っていただくために、その一部をご紹介する無料講習会を開催致しました。

20名の定員でご案内致しましたが、反響が非常に大きく、多くの方にお申し込みいただきましたので、定員を30名に広げて2度開催致しました。2回の講習会の合計で62名の方に受講いただきました。

講習は合同会社EASE創研の門田 暁人氏(奈良先端科学技術大学院情報科学研究科大学准教授)と楠本 真二氏(大阪大学大学院情報科学研究科教授)が講師となり、「ソフトウェア品質評価(入門編)」「ソフトウェア品質評価(応用編)」「コーディング品質評価」についての講義と演習が行われました。
受講者の講習内容に関する保有知識には差がありましたが、どのレベルの受講者からも高い評価を頂く充実した講習会となりました。

コンサルティング・サービスについては殆どの受講者がご存知ではなく、本講習を通じて広く知っていただきました。

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