











3月6日(金)に、組込みソフト産業推進会議 第1回シンポジウムを開催し、100名を超える方に参加頂きました。
基調講演では「日本を支える組込み技術と大学教育」と題し、新 誠一 氏(電気通信大学 電気通信学部 システム工学科 教授)にご講演いただき、特別講演では「 組込みスキル標準(ETSS)の利活用とETSS開発の勘所~企業の競争力の源泉は人材育成~ 」と題し、大原 茂之 氏 (東海大学 専門職大学院 組込み技術研究科長教授)にお話頂きました。
「厳冬の時代脱却の鍵、人材育成」をテーマにした、パネルディスカッションでは、門田 浩 氏(情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリングセンター 組込み系プロジェクトプロジェクトリーダー)にモデレーターをお務めいただき、4人のパネリストがそれぞれの立場から意見を戦わせました。
シンポジウム後に開催された、交流会にも多くの方にご参加いただき、活発な意見交換の場になりました。
当日使用したプレゼンテーション資料は、以下よりダウンロードできます。
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